お客様へ
- 投稿日:2020年04月22日
- カテゴリ:モゼルブログ
新型コロナウイルス感染拡大防止のため4月3日からお休みさせて頂いておりましたが、
東京都からの休業協力の要請に応じ、5月6日までお休みを継続させて頂きます。
スナックモゼル
新年おめでとうございます。
- 投稿日:2020年01月1日
- カテゴリ:モゼルブログ
令和の文字にまだ慣れない内に
二年を迎えた。
新年、おめでとうございます。
「縁」という名の元に集う、お客様に、友人に、スタッフに、幸あれ!
元旦は、息子の作るお雑煮に舌鼓を打ちながら、一年一度の定休日を持て余す。
向井ちゃんのファンの方にも、A Happy New Year!
モゼル 年中無休
令和元年
- 投稿日:2019年12月31日
- カテゴリ:モゼルブログ
令和元年・・・常連さんが4人も倒れた。
酒飲みのリハビリスタートは、
赤パジャマ、青パジャマ、黄パジャマ
おみみ、おめめ、おでこ
マンゴ、小マンゴ、合わせて5コマンゴ
マグマ大使のママ、マママグマ大使
とてちてた とてちて とてちて とてちてた
喫煙は脳卒中の危険性を高めます。
と有るがお酒には飲み過ぎ注意と書いて無い。
喉元過ぎれば、暑さを忘れる。
お疲れ様でした。
- 投稿日:2019年12月31日
- カテゴリ:モゼルブログ
パパはイタリアとドイツのハーフ。
ママはブラジルと日本のハーフ。
二人の間に生まれたその子はメンドンサ・ビアンカ・サユリちゃん。
今をトキメクファッションデザイナー!
3年程、アルバイトで店を手伝ってくれた。
一人娘、入間にお引越しで、年末でお疲れ様でした。
さみしい・・・・さみしい・・・・さみしい・・・・
林家うん平 師匠を囲む会 其の十夜
- 投稿日:2019年12月31日
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師匠が常に言う言葉。
日本中にこんな密度の高い落語会は無いと!
20名で満員の店の中に約30名!
前列のお客様は、首を上げたままずっと師匠を見つめ噺を聞く。
演目は「芝浜」
熱演でした!
落語家を目の前にするお客様も感動、感動、
拍手、、、、拍手、、、、
12/21(土)林家うん平師匠を囲む会「らくご倶楽部・其の十夜+X’mas」
- 投稿日:2019年12月9日
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林家うん平 師匠を囲む会「らくご倶楽部・其の十夜+X’mas」の開催が決定いたしました。
開催日:12/21(土)
場所:幡ヶ谷「モゼル」
開演時間:20:00
木戸銭:5,500円 スキヤキ+飲み放題
ご予約・お問い合わせ
幡ヶ谷「モゼル」
昼間:090-1760-9101
夜7時以降:03-3377-8903
林家うん平師匠のHP:http://unpei.jp/
※12月31日は、恒例の年越しそばと天ぷらがサービス。
※年中無休をうたっていますが、元旦だけはお休みを頂きます。
=モゼル=
令和は十連休の始まりから
- 投稿日:2019年05月12日
- カテゴリ:モゼルブログ
店内は閑古鳥が鳴きっぱなし。
盆・暮より長いお休みで、皆さん田舎に親孝行、彼女と旅行!と、
思いが強いぶん渋滞も気にならないか!
一歩出たら、人、人、人、車、車、車!
三日に一度は顔を出してくれた三角さん、通称「たまちゃん」が三月末に倒れ、
只今リハビリ猛特訓で、病院内を歩けるまでになった。
一人になると将来の不安が押し寄せるらしい。健常者でも不安ばかりなのに。
“俺は誰にも負けない立派な鳶だ!”
たまちゃんファイト!
お客様の髪をカット。1500円也。
飲み代の方が高くつきました。
※つぶやき
近頃、ま、いっか!ま、いっか!がふえて居る。
皆、「ま、いっか教」の教祖様に成れる。
平和の象徴か、はたまた荒廃の象徴か。
林家うん平 師匠を囲む会 其の九夜
- 投稿日:2018年12月27日
- カテゴリ:モゼルブログ
約9坪の狭い店の中。大入り満員、かぶりつきで聴く人を引き入れました。
出し物は「八五郎出世」。
初めて参加の方、初回から必ず参加の方、皆さん人情話に感動して、是非次回も、とメールを頂きました。
師匠、有りがとう!!
落語で感動の後は恒例のスキヤキパーティ。牛肉5Kg完売!!
良く食べ、良く飲み、良く歌い、良く語り合う。。。そんな楽しい落語会。
新しい年号に変わり、その十夜に続く。。。。。
今月のひとこと2
- 投稿日:2018年12月10日
- カテゴリ:モゼルブログ
やさしい人、やっかいな人、やかましい人、やけくそな人、
やく不足な人、やきもち焼きの人、やせがまんの人、やけっぱちにやばい人、
一番多いのが、おせっかいな人
呑んべい10人10色集
AIが進みゆく今こそ、人と人、心と心に触れ合う事、それが大事。
モゼル =年中無休= 03-3377-8903
今月のひとこと1
- 投稿日:2018年12月10日
- カテゴリ:モゼルブログ
時間は宇宙全体に共通に流れて居る筈なのに、
年を取れば取る程、一年の進みが早く感じられる様に成ると皆言葉を揃える。
それは何故だ!
8月、友に誘われ、大磯にあるサンダーホームスと島崎藤村邸まで足を延ばした。
信州で生まれた藤村が、晩年大磯の簡素な家で最期まで執筆したとか。
最期の言葉が、「涼しいね、」。。。。
藤村の初恋
まだあげ初めし前髪の
林檎のもとに見えしとき
前にさしたる花櫛の
花ある君と思ひけり
やさしく白き手をのべて
林檎をわれにあたへしは
薄紅の秋の実に
人こひ初めしはじめなり
わがこゝろなきためいきの
その髪の毛にかゝるとき
たのしき恋の盃を
君が情に酌みしかな
林檎畑の樹の下に
おのづからなる細道は
誰が踏みそめしかたみぞと
問ひたまふこそこひしけれ
10月の初体験
何時も横目に通過して居た国立能楽堂
縁が有り初めて中に入った。都会のど真ん中の別空間
山内家所有の面(おもて)を観賞して、能の舞台へ
勉強して見に行かないと、全く何を表現して居るかわからないが
鼓の音は小気味良い。能の世界に1mm浸った
能楽堂で食べたカレーに付いて居る福神漬けが妙に美味だ!!
と友が言った





















